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Grand Tech · AI Drive ゼミ

全社員のAI活用力を、
会社の競争力に変える。

Udemy(ベネッセ)連携の講座見放題 + Guidaによる企業向けチューニング。学ばせて終わりにしない、全社一気通貫のAI活用支援です。

見放題 × 伴走
広さと、絞り込みの両立
最短5営業日
お申し込みから利用開始
助成金対応
人材開発支援助成金の活用支援
Why now · なぜ今か

「全社で使いこなせるか」が、
これからの差になる。

日本のAI活用は、個人でも企業でも世界から遅れています。早期に全社で使いこなせるかどうかが、これからの企業間格差を決めます。学ばせて終わりにしない仕組みが、いま必要です。

多くの研修が「刺さらない」理由

興味も職種も違う全員に、同じ研修を一律で配っていませんか。

量に圧倒されて、続かない。
業務に結びつかず、成果が出ない。
The problem · 現場の壁

学ぶ人にも、広げる人にも、壁がある。

現場の受講者と、推進者。困りごとは違っても、つまずくポイントは共通しています。

量に圧倒される

講座が多すぎて、どれを見ればいいか分からず続かない。

業務と結びつかない

知識は増えても、自分の仕事にどう使うかが見えない。

本番で使う不安

知る、から、実務で使うまでのラグが埋まらない。

選定の迷子

推進者が、何を選ばせるべきか判断できない。

周りが動かない

推進役ひとりでは、全社の温度差を動かせない。

継続が危うい

成果が見えず、続ける判断も上申も通しにくい。

The solution · 解決の型

見放題 × 企業向けチューニング。

Base · 広さ

Udemy(ベネッセ)連携の
講座見放題

圧倒的な講座数で、あらゆる職種・テーマを網羅。学びの土台を、広く確保します。

Guida Tuning · 絞る・伴走する4機能
講座の選定
「見るのはこれだけ」に絞る。
チャット質問
知った直後に、適用できる。
進捗webアプリ
温度差と成果が、見える。
月1面談
業務へ翻訳し、効果を言語化。
The core · 収束する4機能

困りごとは違う。
効く機能は、同じ4つ。

「量に圧倒」「本番で使う不安」「就業外でやらない」——現場の壁も推進の壁も、この4機能に収束します。

講座の選定
職種・目的に合わせて「見るのはこれだけ」に絞り込みます。
チャット質問
つまずいた直後に質問でき、知った知識をすぐ業務に適用できます。
進捗webアプリ
受講の温度差と成果を可視化。1on1で具体的に話せます。
月1面談
学びを業務へ翻訳し、効果を社内の言葉に言語化します。
Differentiation · 私たちの立ち位置

全部を、ひとりで
抱えなくていい。

多くのAI学習サービスは「学ぶ人」を支援します。Guidaが伴走するのは、それを「広げる人(推進者)」。講座の選定も、質問対応も、Guidaがご一緒に引き受けます。だから推進者は、網羅に追われずに済みます。

Visibility · 可視化は、上申の武器

続ける理由を、データでつくる。

01

部下の進捗が見える

温度差を早期に把握し、1on1で具体的に話せます。

02

効果を言語化できる

月1面談+効果レポートで、成果を社内の言葉に翻訳します。

03

続ける理由をつくる

数字で示せるから、上申も継続判断も通しやすくなります。

Comparison · 他サービスとの比較

見放題も、伴走も。

比較項目
AI Drive ゼミ
一般的なeラーニング
単発の集合研修
講座の網羅性(見放題)
企業・職種に合わせた講座選定
いつでもチャットで質問
進捗の可視化・効果レポート
推進者の伴走(月1面談)

◎ 十分に対応 △ 限定的 — 非対応

Flow design · オプション

業務フローから、
AIの使いどころを設計する。

「そもそも、どこにAIを組み込めばいいのか分からない」。現行の業務フローを描き出し(BPMN)、AIを活かせる工程を一緒に設計します。学びを、成果の出る場所へ導きます。

月額プランに追加できるオプション
Roadmap · 学習ロードマップ

「知る」で終わらせず、「業務で使える」まで。

STEP 01
入門

AIに触れる

基本操作と安全な使い方を理解し、日常業務で生成AIを試せる状態に。

STEP 02
活用

業務に組み込む

定型業務をAIで効率化。自分の担当業務に合わせた使いどころを習得。

STEP 03
実装

チームに広げる

業務ツール化・横展開まで。推進者が部署の成果に変えていく。

Onboarding · 導入の流れ

最短5営業日で、利用開始。

1
ヒアリング
職種・体制・目的を整理し、活用プランを設計します。
2
契約・準備
講座選定と環境準備を進めます。
3
利用開始+伴走
チャット・進捗可視化・月1面談で伴走します。

助成金で、受講料を圧縮。

人材開発支援助成金を活用すれば、実質負担は大きく下がります。受給要件(10時間以上の訓練 等)も、Guidaが一緒に満たします。

全社のAI活用、はじめませんか。

貴社の職種・体制に合わせた活用プランをご提案します。資料請求・ご相談は無料です。