「全社で使いこなせるか」が、
これからの差になる。
日本のAI活用は、個人でも企業でも世界から遅れています。早期に全社で使いこなせるかどうかが、これからの企業間格差を決めます。学ばせて終わりにしない仕組みが、いま必要です。
興味も職種も違う全員に、同じ研修を一律で配っていませんか。
学ぶ人にも、広げる人にも、壁がある。
現場の受講者と、推進者。困りごとは違っても、つまずくポイントは共通しています。
量に圧倒される
講座が多すぎて、どれを見ればいいか分からず続かない。
業務と結びつかない
知識は増えても、自分の仕事にどう使うかが見えない。
本番で使う不安
知る、から、実務で使うまでのラグが埋まらない。
選定の迷子
推進者が、何を選ばせるべきか判断できない。
周りが動かない
推進役ひとりでは、全社の温度差を動かせない。
継続が危うい
成果が見えず、続ける判断も上申も通しにくい。
見放題 × 企業向けチューニング。
Udemy(ベネッセ)連携の
講座見放題
圧倒的な講座数で、あらゆる職種・テーマを網羅。学びの土台を、広く確保します。
困りごとは違う。
効く機能は、同じ4つ。
「量に圧倒」「本番で使う不安」「就業外でやらない」——現場の壁も推進の壁も、この4機能に収束します。

全部を、ひとりで
抱えなくていい。
多くのAI学習サービスは「学ぶ人」を支援します。Guidaが伴走するのは、それを「広げる人(推進者)」。講座の選定も、質問対応も、Guidaがご一緒に引き受けます。だから推進者は、網羅に追われずに済みます。
続ける理由を、データでつくる。
部下の進捗が見える
温度差を早期に把握し、1on1で具体的に話せます。
効果を言語化できる
月1面談+効果レポートで、成果を社内の言葉に翻訳します。
続ける理由をつくる
数字で示せるから、上申も継続判断も通しやすくなります。
見放題も、伴走も。
◎ 十分に対応 △ 限定的 — 非対応
業務フローから、
AIの使いどころを設計する。
「そもそも、どこにAIを組み込めばいいのか分からない」。現行の業務フローを描き出し(BPMN)、AIを活かせる工程を一緒に設計します。学びを、成果の出る場所へ導きます。
月額プランに追加できるオプション「知る」で終わらせず、「業務で使える」まで。
AIに触れる
基本操作と安全な使い方を理解し、日常業務で生成AIを試せる状態に。
業務に組み込む
定型業務をAIで効率化。自分の担当業務に合わせた使いどころを習得。
チームに広げる
業務ツール化・横展開まで。推進者が部署の成果に変えていく。
最短5営業日で、利用開始。
助成金で、受講料を圧縮。
人材開発支援助成金を活用すれば、実質負担は大きく下がります。受給要件(10時間以上の訓練 等)も、Guidaが一緒に満たします。
